スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

子犬は7頭全部元気の秘密♪

2009.08.31(20:48)

今日はちょっと、フードの事をお話したくて、記事を書きました。
関係ないとお思いの方は、スルーして下さい。
チワワは初めてのお産で、5頭も生まれて、2頭はアクシデントが
あってあぶなかったのですが、無事に元気にころころで跳ね回って
遊んで、食べて、良いウンPをして、眠っての繰り返しで、元気で
順調に成長してくれました。プードルの子達も同じです。明日で
40日になります。チワワは9月8日で丸60日になります。
犬舍でのワンコ達のフードはカナダ産「オリジン」
アメリカ産「アーテミス」です。どちらも材料が、家畜肉ではなく
人間用のレベルを使っていることと、肉食である、犬猫が消化出来ない
とうもろこし・大豆・小麦が入っていない。色々なハーブが
入っています。特に「オリジン」は穀物が0%なんです。
グリセミックリサーチ研究所(アメリカ・カナダ・イギリス政府公認)
2009~2010年度ペットオブザイヤー賞を「オリジン」に
授与しています。


DSC_0001 1

ここをクリックすると「オリジン」のホームページがでます。
オリジンドッグフードは、まだ3年しかたっていません。知らない方
が多いと思います。2.5kgで5000円と価格は高めです。
でも食べているうちに、健康で筋肉質の体に成って行きますので、
メタボでアレルギーで病気を持っているような子にはとっても
すばらしいフードです。もちろん健康を維持するためにも最高です。
「アーテミス」のフードはあすかのブリーダーさんから伝わりました。
こちらも研究されて作られていて、犬舍の2わんこがアレルギーを
起こした時、この「アーテミス」のフードに変えましたら、
正常になってしまいました。フードがいかに大切かを思い知らされ
ました。子犬ちゃん達に食べさせているのが、これです。

DSC_0141.jpg
アーテミスとオリジンの割合で混ぜています。
ぬるめのお湯でふやかしてつぶして与えています。月齢が進むのに
合わせて、徐々に固めにして行きます。熱いお湯はビタミンや
酵素をこわすので、低い温度にします。そして、クリニカルミルク
をフードの量の十分の一位混ぜます。

DSC_0142.jpg

このミルクもあすかのブリーダーさんから教えていただきました。
ローカロリーで色々な栄養が入っています。
子犬から老犬まで摂取できる所が良いと思います。
犬舍ではフードに混ぜて与えています。

DSC_0143.jpg

最近出ていない家の猫達も同じメーカーのキャットフードを与えています。
皆元気です。ペットの健康にはフードが大切!のお話でした。
最後まで見て下さって有り難うございます。(^_-)-☆






スポンサーサイト





コメント
 先日は夫が書き込みをしました。(チワワを見せてもらった夫婦です)
 ところで・・私は子供の頃からダックスを飼っているのですが・・
今いる子(スムースダックスのパイポールド)の皮膚が弱くて病院に
通ったり、フードを替えたりの試行錯誤で5歳となりました。

 今、食べているフードは病院から購入しているものなのですが・・
それでも季節の変わり目などは皮膚炎を発症します。

 ですから、今回のブログを見て、このフードを与えてみたらいいの
かなぁ、と。

 ホント高いものから色んなフードを試したのですが、イマイチなんです。

 去年から加わったチワワの方は全然そんなことないんですけどね。
 今度、試しにフード買いに行きます。
【2009/09/02 20:17】 | Kです #- | [edit]
コメント有り難うございます。ダックスちゃんかわいそうですね。
ぜひ試して見る価値はあります。病院食を食べているのでしたら、値段は
あまり変わらないか、返って安いかもしれません。「オリジン」は特に内容が
すばらしいです。25種類もの野菜・果物・ハーブが入っています。体が自然に健康になるような材料を使っているんです。他のメーカーでここまで入っているのは、私個人では見た事ないですね。ご来店お待ちしています
♪o( ^_^ )o
【2009/09/03 14:22】 | サクラママ #Xb9NgEVM | [edit]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://sakuramimiy.blog50.fc2.com/tb.php/230-9acf6339
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。