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日向ぼっこ&庭の花と料理&私の思う事

2014.04.26(12:33)

昨日もとっても良いお天気でした。
やっとこちらも暖かくなってきました。♪

いつものワンコの日向ぼっこの様子。
けっこう温度が高くて、ワンコには暑いくらい♪


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庭にも春の花達が顔出し始めました。(^o^)/~~~

クロッカス      チオノドクサ・ルシリエ(百合科)


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福寿草       スイセンはまだつぼみです。

DSC_0417-2.jpg DSC_0423-2.jpg

アサツキがいっぱい出て来ました。♪
春って生命力を感じて、ワクワクしますね。
o( ^_^ )o


DSC_0424-2.jpg

畑に残っていて雪の下になっていた、
白菜の菜と大根が思ったより沢山ありました。♪


DSC_0396-2.jpg DSC_0399-2.jpg

白菜は「50度洗い」をしました。お湯を57度に
暖めて、洗った「菜」を入れます。「菜」を入れると

温度が下がって、だいたい50度くらいになります。
その間、落としぶたをして菜が浮かないようにします。
2分たったら、ザルにあげます。冷めたらビニール袋
に、入れて冷蔵庫に保管します。

「50度洗い」にすると、酵素が消えずに残ります。
冷蔵庫でも日持ちします。


DSC_0397-2.jpg DSC_0398-2.jpg

さっそく「白菜の菜」「大根」「豆腐」を
使って、2品作りました。

「野菜入の豆腐卵」です。「鍋つゆ醤油」で
味付けしています。

DSC_0400-2.jpg

「大根入の麻舫豆腐」です。
やはり雪の下に有ったせいか、大根が固くて
煮ても中々柔らかくなりません。

ニンニク、ショウガ、ラー油、酒、砂糖、醤油
で、味付けします。
私はやや濃いめの味で甘じょっぱくします。


DSC_0401-2.jpg

盛りつけました。

ご飯は玄米酵素です。今は「黒千石」(黒豆)と
「黒米」の両方を入れてます。
より栄養が増します。「お赤飯」見たいでしょ!

今はすっかり慣れまして、色が付いてないと
物足りないですよ。


DSC_0402-2.jpg

ケーキが食べたくて、
またまた作っちゃいました。♪

上に乗ってるベリーは冷凍物です。生を買うより
安いし保存が効くので、便利です。(^_^)v


DSC_0407-2.jpg






<私が思う事>

「医食同源」と言う言葉がありますが、
その通りと実感しますね。

昨年から、食事を大きく変えて今現在に
至って居ますが、体調は順調でとても良いです。♪

体質的に、「痔」に来る人間ですが、常日頃
酵素や乳酸菌をとっているせいか?

便通がとても良い状態なので、「痔」はまったく
ならないです。

1日2食にしているのと、
ココナッツバージンオイルを食べてるからか、

代謝が上がってる気がします。お腹の脂肪が
減ったように感じます。食事で取り入れて、

1ヶ月くらいになるので、効果が出て来て
いるのかも知れません。(*^_^*)

だと嬉しいです。リバウンドが困るので、
成らない事を願っています。

62才の現在、病院には健診に行くだけです。
薬は一つも飲んでいません。一つだけ体について
上げるとしたら、目ですね。パソコン捜査と加齢の
ためか、眼精疲労とドライアイに成る事があります。

先日も寝不足も有ったのですが、目がショボショボ
して、痛くて開けていられませんでした。
蒸しタオルで暖めましたら、少しおさまりました。

今度、眼精疲労に良いと言う「なちゅらだま」と
言うのを試してみる事にしました。

食品ですので、1ヶ月でどの程度良いか?
楽しみです。

体質的にアレルギーがあって化学製剤の薬は、
ほとんど飲まないようにしています。

特に、病院で処方された「風邪薬」で、3回も
副作用の発疹が全身に出て苦しみました。
なので、常備薬は漢方の「葛根湯」だけです。

喉が変な時は「シナリー」の
「エコルフレッシュローションD」を喉に
スプレーをすると収まります。これは植物の成分
だけで出来てる自然のもので除菌が出来ます。

そんな感じで、昨年から秋冬の季節を乗り越え
ました。「インフルエンザ」の予防接種を止めても

インフルエンザにかかりませんでした。♪
予防接種は極論を見ますと、専門家の意見では

打たないよりはまし、と言う程度だそうです。
ワクチンに危険な物質が入っているとも聞いて
います。(水銀とアルミの成分)

ワクチンの怖さは、ペットで確認しています。
成犬ではありませんが、ももこの子犬、友太郎が2ヶ月
の頃に6種混合ワクチンを受けて、ショック症状に
なり、心臓病を発症し、1才で死にました。
初めて、ワクチンの恐ろしさを知るきっかけに
なった出来事です。

最近問題になっている「子宮頸癌ワクチン」でも
リスクがあるのに、取り入れた、厚生省にも
問題があります。豪州に住む千早さんが、ブログで

「公明党がワクチンの毒を撒いてる」と非難して
いますが、無差別にオウムのように、毒をまいている
とんでもない犯罪をしたわけではありません。

人々に良い事と判断したから進めたのでしょう。
そのへんは許可した厚生省にも責任があると思います。

「アンチ創価学会」の人は事が起きると、すぐに、
創価学会がやったなどと、攻撃します。公明党の支持
母体ですが、イコールではありません。ワクチンの事に
強く公明党が後押しし、署名活動もしたようですが、
創価学会はかかわっていません。

肺がんの「抗がん剤イレッサ」も薬の副作用で亡くなって
います。便利の良い薬と持て栄されて、広がりましたが
副作用で亡くなっている方がいると伺っています。

薬は副作用というリスクがともないます。
裏を返せば、毒にもなるのです。ワクチンも同じです。
薬を売る側の責任もありますが、使う方の、人達も
安易につかうべきでは有りません。

私が申しあげたいのは、「ガン」や「インフルエンザ」
などの、病気に打つ勝には、体力である「免疫力」が
強いかどうか!、プラス「生命力」が強い事だと、
思います。

自分の「免疫力」を強くする、環境かどうか?
「食事」などの生活習慣はどうか?知識を豊富にして行く
人が打ち勝てると思います。

これを考える事は面倒に感じるかも知れません。しかし
現代社会ではその努力を続けない限り必ず、病気になると
実感します。それくらい、複雑で、健康に体を保てない
環境になっているからです。

時間がない、考える暇もない、人達は、どうしても、医療に
たよるようになってしまいます。でもその医療を妄信する事で
起きたのが、「子宮頸癌ワクチン」の実体と思います。

ワクチンの怖さを知らない、親達の安易な考えも原因と
思います。強制集団の摂取ではありません、任意の摂取
ですので、よく安全面を調べるべきでした。

これからの時代は自分の健康は自分で守る意外に
ないと言う事です。


長くなりました。最後まで見て頂いて、

ありがとうございます。


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